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2011年1月

ずっきゅん その3

にゃにゃにゃにゃにゃにゃ

You say 昼ごはん(卵をかける)

にゃにゃにゃにゃにゃにゃ

I say 晩ごはん(魚を食べる)

朝だけ一緒に食べよう


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ずっきゅん その2

離れ離れの僕らは 誰の力も借りずに 

ほら、ちゃんと出会えたじゃなかいか

間違ってなかった

歴史はすべて間違いじゃなかった

http://vlog.xuite.net/play/NG81RmhlLTMyNjM3NTkubXA0

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ずっきゅん その1

大激戦を制した後、岡崎が全員の心境を代弁した。

「苦しくなっても、どこかで打開できるチームなんで、僕らは」

 

中日新聞(1/27朝刊)より

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そうか、投票に行こう。

 

2月6日は、愛知県知事選、名古屋市長選、名古屋市議会解散の是非を問う住民投票のトリプル投票日です。

 

3つを同時に期日前投票できるのは1月24日から。

  

無能な政治家 テレビでまた笑う

呆れるくらい人々は脳天気だ

泣きたいくらい脳天気だ

 

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美人時計

仕事中、ぼくのPCのデスクトップでは常に「美人時計」が起動されていて時刻を知らせてくれている。

とても癒される。

というか、1分ごとに画面が切り替わるので、「次はどんな女の子!?」と気になってあまり仕事がはかどらない。
(ダメじゃん)

好みの問題か、中には、「びじん…?」という子もいるのだが、逆に「すごい可愛い!」「この子の画像が欲しい!」という子もいる。

でもそこで問題が…。

気に入った子の画像であっても、右クリックでの保存はできないし、プリントスクリーンすらできないのだ。

ひたすら「あー、もう一回○○ちゃんを見たーい」と悶々とするしかなく、これはこれで辛い。

バックナンバーとか用意してくれるといいのに。

 

ついでに言うと、「美人時計〈U23編〉」みたいなのを作ってくれると、

僕としては、

この上なく幸せなんだがね。

http://www.bijint.com/jp/

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そんな視点もあるのか

amazonでJimi Hendrixの『Bold As Love』のカスタマーレビューを見ていたら、ちょっとぶっ飛んだのがあった。

 

以下、抜粋。

評価の星はわずか1つ。

で、書評は

「うるさい、つまらん」

これに尽きるね
うるさい割に曲が単調で何の面白味も無い
little wingなんて途中で止めてしまう始末
手抜きにもほどがある
くだらぬ!

僕はこれを読んで、「なんて新鮮な感想なんだ!」と逆に感心してしまった。

まず、ジミヘンの3枚の公式アルバムの中でも、「サイケ色が強く、実験的要素やコンセプトアルバムの傾向が強い」通好みのアルバムをわざわざ選んでいること。

『Are You Experiment ?』ほどショッキングでなく、『Electric Ladyland』ほど激しくない『AXIS:Bold As Love』(ナーバスでマイルドな印象)なのに、「うるさい」という感想を抱いていること。

この人に「モンタレー ポップフェスティバル」のジミヘンのパフォーマンスを見せたらショック死するのではなかろうか。

 

そして極めつけは「Little Wing」を「途中でやめる」「手抜き」と感じていること。

きっと同じような手法を秋元康がAKBでやると、「斬新だ」「奥が深い」などと絶賛するんだろうなあ。

 

 

まあ、そもそもジミヘンの音楽を知らずにいきなりオリジナルアルバムを買うところが不思議なんだけど。

先入観や予備知識無く、音楽愛好家に「いい」と言われているものを買ってまで聴くところは評価すべきか…。

 

いや、世の中には面白い視点があるものなんだなあ。

 

Axis: Bold As Love Music Axis: Bold As Love

アーティスト:Jimi Hendrix
販売元:Experience Hendrix
発売日:1997/04/22
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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セレンディップス!

昨夜から深夜アニメ『お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!』が始まった。

なんとなくタイトルは聞いたことがあるなあという程度だったが、少しばかり気になったので録画しておいた。

で、まだそれは見ていないんだけど、昼間(仕事中に)ちょっとネットで「どんな内容なのかな」と調べてみた。

 

ふむふむ。

もともとはコミック本らしい。

そして、その原作・原画にかなり近い感じでアニメ化してあるとのこと。

「へー、じゃあこれから人気出そうだなあ。既にDVD化の予定もあったりしてね」などと思いつつ、さらに関連ワードでネットサーフィンをした。

(「ネットサーフィン」って言葉はもう死語なのかな?)

そうすると、何かの拍子に『よつばと!』というマンガがイギリスで高い評価を得ているという記事にあたった。

『お兄ちゃんのことなんか~』がH系なのに対し、『よつばと!』はほのぼの系というかなり毛色が違いそうな作品であるにもかかわらず、だ。

まあ、とにかくそんなきっかけで僕は『よつばと!』というマンガがあることもそのときに初めて知った。

 

 

それらのマンガのことはそこで終わり、その後仕事に戻った。

 

そのときに取り掛かっていてのは、あるプレゼンの企画について。

そのプレゼンの導入部分で小山薫堂さんが東北芸術工科大学で行ったオープンカレッジの話を入れたいなあと思っていた。

「普通のカレー」が「興味あるカレー」になるという、ブランドが生まれる瞬間を体験させるという授業だ。(ネタバレになると面白くないので、興味ある方は「大学発見ナビ」を見てください)

でもそれを入れると話が長くなりすぎるし、本題からかなり外れてしまうし、「どうしたもんだべ」と悩んでいた。

 

うちに帰ってきてもまだ考え続けていて、「ちなみに小山薫堂さんの著書ってどんなのがあるのかなあ」と思い、「薫堂」というワードでamazonの検索にかけてみた。

僕がもっているのは「もったいない主義」という新書一冊のみ。

amazonでは、4~5冊の著書がヒットした。

が、「もったいない主義」はなぜかヒットせず。

検索で出てきた6つめ以降の商品は「桐箱 墨香 お香30本入り 香彩堂」や「一保堂茶舗 極上ほうじ茶250g手付きぬり缶箱 一保堂茶舗」、「ご進物・ご贈答用お線香『薫寿堂 花琳(桐箱 短寸 8把入り)』026 花琳」などという、「た、確かに“薫堂”という字面のイメージには近いが…」という悶絶モノが続いていた。

 

が、さらに画面をスクロールしていくと、な、なんとあったのだ!

よつばと 綾瀬風香 水着Version 海洋堂」というフィギュアが!

 

一瞬、「ん!?“ヨツバト”ってなんか聞いたことあるなあ」と心に引っかかったのだが、そう、今日の昼間に偶然僕が知ることとなったあのマンガである。

『お兄ちゃんのことなんか~』と『小山薫堂』というまったく関係のない2つのキーワードが『よつばと!』を通して僕の中でつながったこの瞬間、気持ちEという脳内物質が一気に噴出したのだった。

 

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今年もよろしくお願いします。

気が付いたら、もう2日かあ。

 

あれ?なんでだろう。お雑煮まだ食べてないな…。

 

 

今年のテーマは、泰然自若。

去年は、我ながら煩悩にかき乱されすぎだったからね。

 

みなさん、今年のテーマは決めましたか?

 

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